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プロ意識

去年の話。


毎年10月末にピケの注射に行ってきます。


初めて注射に連れて行った時は、キャリーに入れるのが大変だったけど
病院での看護師さんや先生の手さばきに
『さすが~』と感心したものでした。

ピケが腸閉塞になった時の対応も
申し分なく、治療をしてくれました。

夫婦で獣医さん、看護師さんも愛想良く信頼出来る方々でした。



が・・・

今年、初めて見かける看護師さんが1人。
年齢も若そうだったので、きっと新人さんなのでしょう。

でもピケは相変わらず、キャリーから出てくるのを嫌がります。
ベテランさんなら、どんな子たちにも対応出来る技があるのでしょうが
そこは新人さん、おたおたされるなら私もまだこんな風に思ったりしなかったんでしょうが
どうも思うようにならないピケにイライラしたみたいで
キャリーを逆さにして、ブンブンを降り始めたんです。

私が思わず声をかける前に先生がすぐに注意をしてくれたから良かったけど
(結果、先生がちゃんと出してくれました。)
帰ってきてから落ち着いて考えると
ちょーっとあの対応はどうなの??って思い始めてしまいました。


獣医さんにしろ、看護師さんにしろ
動物が好きだから、そうした職業につくと思っていたけど
もしかすると違うもんなのでしょうかね?

だとしても、愛情を持って仕事をして欲しいと思います。


ピケが入院した時に、人慣れしてなくてお世話が大変じゃないか
先生に聞いたことがありました。
その時にこれくらいの子はたくさんいますよ~と言われて安心したんだけどなあ。


もう少し、人に慣れた方がいいんじゃないのかい?
ピケ
『知らん人はみな嫌なんじゃ』

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~peaceful~

プロフィール

静流

Author:静流

生息地
湖のほとり

家族構成
旦那&娘


ピケ♂ 2006年春生誕
2006年10月に我が家へ

元野良猫
ママ猫が虐待らしき傷を負い
妹猫と一緒に保護される


ラン♀ 2004年生誕
2007年3月に我が家へ
110匹以上に膨れ上がった
多頭飼育家庭から保護される

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